TEL 044-740-3977
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院内紹介

飼い主様が「れんがのいえ動物病院に来て良かった」と感じていただけるよう、いつも温かな笑顔でお迎えします。

また、スタッフがいつも院内を清潔に保ち、常に安全をチェックしています。内科、外科、検査など質の高い医療のための設備を完備し、ペットの命と健康を守ります。

※下記のサムネイル画像をクリックをすると、拡大画像がご覧いただけます。

設備紹介

  • 外観
    外観
    れんがのいえ動物病院の正面入り口です。
  • 駐車場
    駐車場
    2台分の駐車場が有ります。
  • 第二駐車場
    第二駐車場
    No.2とNo.6の2台分がご利用いただけます。
  • 受付
    受付
    入っていただいてすぐが受付です。明るくオープンな受付は、スタッフがいつもきれいに整理・整頓しています。お気軽にスタッフに声をかけてください。
  • 待合室
    待合室
    待合室です。広い待合室にはいつも何匹かの犬・猫が飼い主さんと共に診察を待っています。 待っているあいだ、飼い主さん同士で自然と会話になることも。全く知らない方とでも会話がはずみます。
  • 診察券・保険証入れ
    診察券・保険証入れ
    診察券と、お持ちの方は保険証を入れてお待ちください。
    初めてれんがのいえ動物病院に来られる患者様は受付にて、看護師・獣医師により動物の体調の簡単な問診をとらせていただきます。初診問診票に必要事項を詳しくご記入の上、看護師にお渡し下さい。
  • フォトギャラリー
    フォトギャラリー
    患者様のフォトアルバムです。
  • 第一診察室
    第一診察室
    モニターを使用して手術の説明などをここで行っています。大きい部屋なので大型犬も窮屈さを感じません。
  • 第二診察室
    第二診察室
    主に小型犬の診察を行っています。
  • モニター
    モニター
    こちらのモニターで、手術中の様子、超音波検査・CT検査などの結果を映しながら、分かりやすくご説明をいたします。
  • 手術室・X線室
    手術室・X線室
    レントゲン検査&手術をする場所です。
  • 手術室
    手術室
    当院はどんな手術でも必ず写真を撮影し説明しています。
  • 処置室
    処置室
    一時的にお預かりした患者様への処置や血液検査を行います。
  • 入院室(犬)
    入院室(犬)
    入院室は冷暖房&換気設備あり。室内はとても衛生的に保たれています。
  • 入院室(猫)
    入院室(猫)
    猫ちゃん専用の入院室です。
  • 猫専用クリニック入口
    猫専用クリニック入口
    まずは今まで通り受付にお立ち寄り後、正面右手にございます猫専用クリニックの入り口扉から中へお入りください。内部は猫ちゃんだけの空間になっておりますので、ゆっくり落ち着いてご利用頂けます。
  • 猫待合室
    猫待合室
    デリケートな猫の性質を十分に考え、他のペットと出会わない専用の待合室をご用意しました。
  • 猫診察室
    猫診察室
    こちらも猫ちゃん専用の診察室になります。
    猫の特徴・性格を熟知した「専門知識豊富なスタッフ」が診察いたします。

医療機器紹介

  • レントゲン検査機器
    レントゲン検査機器
    骨や内臓の撮影を行います。骨折や脱臼、内臓の大きさ、体の中にある腫瘍の検出などが目的です。
  • 超音波検査機器
    超音波検査機器
    心臓の動きや内臓の内部構造、断面図を描出します。様々な病気の時に活躍します。
  • 超音波スケーラー
    超音波スケーラー
    歯の処置に使用し、歯石を除去します。動物ではこの機械を使用する際は麻酔が必要です。
  • 心電図機器
    心電図機器
    麻酔中の心拍数や血圧などをモニターします。
  • ICU
    ICU
    呼吸困難の動物など高濃度の酸素が必要な場合や低体温の動物を保温する時などに使用します。
  • 血液凝固機能測定器
    血液凝固機能測定器
    主に手術前などに出血をきちんと止める能力があるか確認をします。
  • 血液生化学検査機器
    血液生化学検査機器
    主に肝臓腎臓など内臓の病気を調べたり炎症の程度を測定したり、色々な場面で活躍します。
  • 手術モニター
    手術モニター
    当院ではほぼ全ての手術で写真を撮影し、それをインフォームドコンセントに役立てています。またCT画像もここでお見せしています。
  • 電気メス
    電気メス
    手術の際、素早く止血をおこないます。それにより手術時間の短縮を見込めます。
  • 内視鏡
    内視鏡
    石やおもちゃなど誤って飲み込んでしまった異物をお腹を切らずにとりだしたり、腸の病気などの検査に使用します。
  • 超音波メス
    超音波メス
    止血しながら切開が可能なシーリング機能を必要とする手術に使用します。手術時間の大幅な短縮が見込めます。
  • 血球計数器
    血球計数器
    最も一般的な血液検査の機械です。貧血の有無や白血球、血小板の数を調べます。
  • ホルモン値測定器
    ホルモン値測定器
    甲状腺や副腎のホルモンなどは以前は検査センターに送って測定していましたが現在は院内で測定可能です。これにより迅速な診断、治療につながります。
  • 顕微鏡
    顕微鏡
    肉眼では見えない皮膚やお腹の寄生虫を検出したり腫瘍細胞の診断などに使用します。

CT装置

マルチスライスCTスキャナ

最新型全身用コンピューター
マルチ断層撮影装置

当院では、医療機器整備の一環として、最新鋭の全身用コンピューターマルチスライス断層撮影装置NEW ProSpeed FU Premiumを導入しております。

最新型全身用コンピューターマルチ断層撮影装置

このマルチスライスCTは、X線を利用して動物体内の断層像を得るためのもので、最新のコンピューター技術を用いて1ミリ単位で精密な画像を作成し、解析することができます。 また、3D画像を構築することで、ご家族と私たち獣医師が同じ目線に立ち、動物の病気を理解してあげることが可能となります。

CT検査でわかる病気

  •  脊椎・骨格の状態(左)
     椎間板ヘルニア(右)
  • 脊椎・骨格の状態
  • 椎間板ヘルニア
  •  腹部・胸部の内臓の状態
  • 腹部の内臓の状態
  • 胸部の内臓の状態
  •  脳・脊髄の状態
     がんの進行度(左)
  • がんの進行度
  • 脳・脊髄の状態

CT検査についてのお願い

  • ● 実際の撮影にかかる時間は数分ですが、人とは異なり動物は短時間の全身麻酔が必要です。
    ※検査中は最新のモニター機器により動物の状態を監視しています。
  • ● 検査部位によって単純CT撮影/造影CT撮影(血管・脊椎)が行われます。
    詳しくは担当医とご相談ください
  • ● CT検査は動物の状態を理解するための検査方法ですので、撮影後に病気が治るわけではありません。
  • ● 動物は残念ながら人とは異なり、自らの不調を言葉にして表現することができません。 実際に何らかの症状を呈している場合には、病気はかなり進行している状況にあります。 早期にCT検査を受けることで病気の早期発見、早期治療に役立てることができます。
ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。

CTセンター

どうぶつCTセンター

どうぶつCTセンター

〒195-0071 東京都町田市金井町2857-6


どうぶつCTセンターは最新鋭のマルチスライスCT

(米国GE社製 New ProspeedⅡ)を導入しています。

どうぶつCTセンター地図
どうぶつの「がん」
猫専用クリニック
トリミング
診療対象動物
れんがのいえ動物病院は
犬と猫専門の
動物病院です。
スタッフ募集

〒211-0051 神奈川県川崎市中原区宮内2-30-11

TEL:044−740−3977

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